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月刊『低温流通』にて
取材を受けました。

超耐寒型の冷凍麺用リテーナーが紹介されました。

テクニカル・プレゼンコーナー

超耐寒型の
冷凍麺用リテーナー

月刊『低温流通』にて、当社が製造・販売する冷凍麺用リテーナーについて取材いただきました。

冷凍麺用リテーナーは、ゆで上がった麺を成形しながら湯切りし、そのまま急速凍結するためのプラスチックトレーです。掲載記事では、中央に仕切りを設けたタイプとフラットタイプの二種類が紹介されています。

超耐寒シートを使用し、マイナス40度から120度までの温度帯に対応。麺を取り外しやすい形状、重ねたリテーナー同士が密着しにくい工夫、水切れを良くする溝や底面のスルーホールなど、製造現場での扱いやすさを考えた仕様です。

対応温度
-40~120℃
基本形状
2タイプ
標準色
5色
納品単位
1ロット 6,000個

今後も耐久性と耐寒・耐熱性能の向上に取り組み、冷凍麺づくりの現場を支える製品開発を進めてまいります。

掲載記事PDFを開く ↗ 食品用トレーの製品紹介 →
月刊『低温流通』テクニカル・プレゼンコーナーに掲載された、超耐寒型の冷凍麺用リテーナーの記事
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